2008年04月27日

最近のウチの韓流

最近見ている韓国ドラマはNHKの地上波でも放送が始まった「太王四神記」。
いわゆるヨン様のドラマですが・・・。
昨日までは、タムドクの子供時代の話で、ヨン様ではなく、
ユ・スンホくんだったので、めっちゃウキウキで見てました(≧∇≦)
リトル・ジソブといわれるほど、そしてソ・ジソブ本人にも言われるほど、
ジソブにそっくりなんですよね〜〜〜〜。

ホントにかわいい。14歳。大人のようでもあり、少年のようでもあり。
「悲しき恋歌」の時も、ジソブに似てるなぁ〜と思ってましたが、
成長するにつれ、どんどん似ていっているような気がしますね。

あぁ、このユ・スンホくん見たさに見ていたのですけれども、
4話目にして、スンホくんから、ヨン様にバトンタッチになってしまい、
少々テンション下がり気味の私です(苦笑)
ドラマ自体は面白いのですけどね(笑)

あ〜〜ホントにスンホくんかわいい〜〜(´∀`)←しつこい


DVDを借りている韓国ドラマでは、ソン・イエジンとカム・ウソンの
「恋愛時代」を見始めました。
日本の野沢尚の小説が原作のドラマです。
今まで見てきた韓国ドラマとのイメージがちょっと違う感じ。
1〜2話を見て、あまり惹き込まれない感じだったので、そこでストップしていました。
レンタル希望順位が「朱蒙」と「銭の戦争」の後くらいにしていたのに
4月の頭に送られてきて、なかなか見る気がわかず、ほったらかしでしたが、
ヒマだった時に再度見始めたら、だんだんストーリーに動きがでて
面白くなってきた!
今日なんて、不覚にも泣いてしまった!(笑)

やっぱソン・イエジンが美しいわ〜〜〜と思うし、
何よりカム・ウソンが素敵〜〜〜〜!!(´∀`)
カム・ウソンの作品を初めて見たのが「王の男」だったので、
あのクァンデ役のイメージが強烈に残っていたんです。
だけど、それとは180度違う役柄で。
ギャップがすごくある分、インパクトもあって。
いやぁ、ホントにいいです。

カム・ウソンの小学校の同級生を演じているコン・ヒョンジンも相当いいです(笑)
私、実は、カム・ウソンより好きかも(爆)

いやぁ、やっぱりまだまだ韓流だよ、ウチは(笑)
posted by ろんろ at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ/韓国映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月26日

暗闇


光が見えなくて、溺れそうになる。


不安でたまらない。

淋しい。


私は普段から一人でいるのが好きだ。気楽だから。

でも、一人でいることに慣れると、
『普通』じゃないのかもなぁって思ったりする。


気持ちが弱々しいな、今日は。
posted by ろんろ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

2人の誕生日

今日はvezのボーカリスト・高木さんと、BUGのドラマー武のお誕生日です。
2人の誕生日が一緒だったとはね〜〜〜。(去年もそう思ったはずなのに)

2人にとって、この1年が素敵な1年でありますように☆


先日bay FMのラジオを聴きました。
BUGの30分くらいのゲスト出演だったんですが、
あの4人が久々に恋しくなりました(笑)
早くライブ行きたい!!
毎週日曜のラジオは時間が午前4時のため、聴いてない・・・(^^;)
次回で終わっちゃうなぁ(笑)

高木さんの方は、今、ソロツアー中ですね。
今月末にvezがあるけど、test of PUNKとかぶっちゃったからな・・・。
早く高木さんの唄も聴きたい!!
ソロのアルバムも買わなきゃ〜〜〜!!

posted by ろんろ at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

吹き替えパニック

5/3からショーン・ユー主演の映画「軍鶏」が公開されます。
間もなくですね。

幸いにも、千葉の映画館でも上映されます。
そこで見ようか、ライブついでに出かけた都内で見ようかな〜なんて
オフィシャルHPでの公開劇場をチェックしながら考えていたわけですが・・・。

何度も見ているHPなのに・・・
今日、初めてその劇場公開のほとんどが日本語吹き替えで行われることを知った・・・orz

字幕は、渋谷と仙台の2館のみ・・・って、ありえね〜〜〜!!
「頭文字D」と同じ羽目になるのか・・・

そりゃ、原作が日本の人気コミックで、日本人の俳優も出演、
ついでに魔裟斗も出るからって、日本語に吹き替えなくてもいいじゃん・・・(T0T)
せつな過ぎる・・・・。

字幕で見たいがために、渋谷の映画館まで行くなんて・・・
行くならGWだから、混んでるかもな・・・・と遠い目になってしまう私でした。
DVDになるまで待とうかな・・・と思ってしまうよ凹
posted by ろんろ at 03:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

壮絶

昨夜、水滸伝最終巻の19巻を読み終えました…。

昨夜というか、今朝6時までかけて読んだのですが…

もう、涙、涙です。
涙なしには読めない!
男たちの壮絶な死に様に…。
結末は分かっていたとはいえ、読んでいて苦しかった。

死に様、生き様、それぞれが胸に染み…。
本を読んで泣いたことなんてあったかなぁ…?

死んでいった仲間たちの想いを背負って生きていくこともまた辛く…。

生き残った楊令のその後が非常に気になります。

うぅ…『楊令伝』を読めってことか…。果てしない〜( ̄▽ ̄;)
posted by ろんろ at 12:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4/20 Brand New Rose@新宿MARZ

SIDEWALK FESシリーズ、7周年の今年は、今日のイベントが私にとって初日です。
AGE of PUNKとValentine D.C.が対バン、しかも2マンというありがたい設定です。

しかし、17時オープン、17時半スターとって・・・早すぎやしませんか?(笑)


今日は最初がV.D.C.です。
私はほぼ真ん中、若干上手側寄りにいました。
まぁ、前過ぎず、後ろ過ぎず的な。

いろいろと思うところがあり・・・複雑な気持ちで迎えた今日のライブ。
今日は、ステージのスクリーンがあがると、そこにはメンバーが既にいて、
ドラムセットの前で気合い入れをやってました。

え・・・?そんなことするバンドやったんか?と突っ込みそうになるが・・・(笑)

今日のサポートは翼くん。今まで何度かサポートで弾いていたのも
それも5月で終了とのこと。最後ですね。
あ〜〜残念。翼くん、若々しくてよかったのに(爆)
しかし、今日の髪型は微妙でしたよ(笑)

ken-ichiさんは、白のガーゼ生地みたいなシャツ(爆)
JunさんとTSUKIくんは、SIDEWAWLKのフェス記念Tシャツ着てました(笑)
TSUKIくん、ピンクがまぶしい・・・(笑)

しかし、ステージ上のメンバーを見ると、なぜか緊張してしまった(笑)
なんか・・・心配になっちゃって(爆)
ん〜〜かつてこれ以上ないってほどに好きだった頃とは違う緊張ですね。これは。
ちゃんとしたライブを見せて欲しいって気持ちかなぁ・・・。正直。

今日目に付いたのはTSUKIくんかなぁ。
だんだん馴染んできてるのが分かる。進歩してるなぁって。
もちろん違和感がまったくないわけじゃないけど、
私が最近みたのは、D.C.MANIA@東京の時で、
とてもじゃないけど見ていられないってのが正直な気持ちだったから、
それと比べたら、断然安心して見ていられた気がする。
明らかに武とは違うドラマーなわけで、その違いも、
少しずつ受け入れられつつあるという感じかな。
ただ・・・あまりにタイプが違うから、戸惑う部分は大いにありますが・・・。

Junさんに関しては、あまり書くことがないな(爆)
いつも通りというか・・・(笑)
ken-ichiさんがMCでおっしゃっていましたが、
巷では、Junさんが辞める説が出回っているけど、それはないと。
「アハハハ!」と笑ってしまった(笑)
まぁ・・・そこはみんなが気になってたところだと思う。
私ももしかしたら・・・と思っていた1人だから。
ま、その言葉を聞けて正直ホッとしました。
今日は思ったほどベースの間違いもなかった気がしますよ(爆)

ken-ichiさんに関しては・・・
私の、ken-ichiさんに対する気持ちが変わってきていることを再認識した日だった。
なんと表現するのが1番いいのかが分からないのだけれども。
私にとって、ken-ichiというボーカリストは、ほぼ神のような存在だったんですよ。
ボーカリストとして、私にとって、この人を超える存在のボーカリストはいないんだと思っていた。
ただ・・・それが今は分からないというか、曖昧というのか・・・。
どう言葉にしていいのか分からないなぁ・・・。
やっぱり唄はうまいし、声も好きだし、唯一無二だと思う。

ただ・・・以前に感じたような、ギリギリな何か、迫力というのが感じられない。
私はそれを追い求めているんだけど、それを掴めない。
いろいろ考えたんですよ。ライブ中に。
選曲のせいかな、とも。それもあるんですよね。

バラード聴きたかったです。
やっぱりバラードは、ken-ichiさんの真骨頂だからね。


うう〜今は、昔の影を追い求めているのが辛い。正直。
やっぱり昔は昔で、今は今なんですよね。

なんか、自分の気持ちも分からなくなってきていて。
Valentine D.C.というバンドに対しての気持ちっていうのかな。
それが変化してるんだと気付かされる。
それは今回に限ったことじゃない。復活してからずっと考えていたことで。

好きなんですよ。もちろん。
ただ・・・・新たな気持ちの高ぶりが生まれてこない。
それを肯定するのをどこかで拒否していたような気がしていましたが、
やっぱりそうなんだろうな・・・と思わずにはいられなかった。
決して今日のライブが悪かったとは思ってない。
むしろ、予想よりお客さんがいて、盛り上がってた気がするし、
そういう意味では、自分の気持ちが救われた気もする。
だけど・・・・なんだろ、やっぱり選曲の要因って大きいかも。
私としては、ラスト2曲の「DANCEマテリアル」と「HUSH DOLL」に救われた・・・。


5月以降にライブが一旦お休みになってしまうから、
ライブでやる曲のチョイスの幅を広げてないのかな。
もちろん、復活してから新曲が発表されてないから、昔の曲をやっているわけだけど、
その選曲に新鮮さを感じられない。だから気持ちの盛り上がりも欠けてる。
これは、ホントに正直な気持ち。わがままかもしれませんが・・・。


今まででも、Valentine D.C.は、1、2を争うほどに大好きなバンドだった。
私にとって、本当に大切なバンドで・・・。
だからこそ、こういう曖昧な気持ちになってることがホントに悲しい。
悪いとかいいとか、そういうことじゃなく・・・
なんか、自分の気持ちの変化に対して、切ない。
時が経つって、こういうことなのか・・・って思い知らされるというか。

新生Valentine D.C.が、新たに今の彼らの曲を生み出していけるようになれば、
また、気持ちも違ってくるだろうと思うのだけれど・・・
すごくモヤモヤしてます、私自身。

それはこの10年の間に、いろんなバンドを見てきて、
「今」を進む好きな曲、バンドたちがあるから、こういう気持ちになるのかな・・・。

楽しかった・・・と思ってる。ただ、どこかそういう気持ちにしようとしている自分もいる。
そういう複雑な気持ちでした。


あぁ・・・ものすごく暗い内容になってしまった・・・(^^;)

今日は久々のAoPだから、楽しまないと〜〜〜!!
逆にAoPの方が気持ちをラクに楽しめる(爆)

セッティングもあっという間に終了。
真ん中くらいのASAKIさん正面でした。
よく考えたら、ASAKIさん正面で見たことなんてなかったなぁ・・・(笑)
もちろんBUGの時は、ほとんどASAKIさんを見ないので(←オイ)、
今日はじっくりASAKIさん見ようと決意(笑)

いつものようにメンバーが登場。
今日は岡崎さん黒いシャツをお召しではありませんか!!o(≧∇≦)o
黒シャツ萌え〜な私にはたまらない大人の魅力!!(笑)
萌えてたら、あっと間の2〜3曲目で黒シャツを脱いで、
タンクトップになり私をガッカリさせてくださいました(爆)

米澤さん・・・髪を立ててるのが、余計背が大きく見えて迫力満点(笑)

そしてベースの曽我さんのお名前は、以前から何度も目にしたり、耳にしたりしていましたが、
実際演奏を聴くのは初めてです。

そして最後に登場のASAKIさん。すっかりご無沙汰だわ〜〜〜(笑)
花粉症は大丈夫なんでしょうか〜〜?
柏でのBUG@インストアの時の痛々しいお姿は消え、いつものPUNKなASAKIさんでした。

しかし、最初、曽我さんのベースにめちゃめちゃ違和感を感じていました。
やっぱり私の頭の中のイメージが、HIROKIさんの音だからね・・・(^^;)
しかも、曽我さんの音に対して予備知識がなかったから、余計かなぁ?
しかぁ〜〜〜〜しっ!!!
その違和感が、いい方へと転がっていくのです!!
曽我さんのベースが、ジワジワと染み込んでというのかなぁ。
どんどんハマっているのが分かる。
岡崎さんとのコンビネーションもバッチリで。
逆に私、途中から、ASAKIさんを見ずに、曽我さんと米澤さんばかり見てましたから(爆)
特に新曲のベースがめちゃめちゃかっこよくて、萌えました(爆)
やっぱり大人のベースはいいわぁ〜〜〜(´∀`)と大満足。
私・・・・曽我さんのサポートでのAoPは、
7周年FESにおいてはこれが最初で最後だわ・・・(T0T)
次に行くのはtest of PUNKだもんな〜〜〜。
これからしばらく曽我さんサポートでお願いしたいです(笑)

そして今日はですね、何よりも米澤デーでした(爆)
春の米澤カーニバル!?ってくらい(爆)
米澤さんってば、なんか、やたらテンション高いっていうか、
気合い入りまくってるように見えました(笑)
どうしちゃったんだろ〜〜〜?(笑)

前回のダークな対バンの影響か、米澤さんは、ジャケットの下に
網シャツ?着てたんですよ(笑)
それをASAKIさんにMCで言われると、
ボタンをしたままのジャケットの胸元を広げてみせたんですよ!!(爆)←郷ひろみ風(爆)
思わず笑ってしまった・・・(笑)
コーラスも気合い入ってるし、こんな米澤さん見たことないってくらい(笑)
やっぱ、AoPの時の米澤さんは、少し変(爆)
って、こんなのをW.A.R.P.とかでやられても困るんだけど・・・(^^;)

やっぱり、どんどんPUNKに馴染んできてるんだなぁ〜〜米澤さんってば。
最初の頃は、「Sweet Cherry」の、甘い世界感に照れているような感じというか、
こっちが恥ずかしいな〜と思うような感じだったのに、
今は、フツー(笑)堂々とした感じですよね(爆)
ASAKIさんのMCにも、上手く対応してるというか(爆)

いやはや、ホントに米澤祭りでした、今日は。
ギターソロも非常に素敵でしたねぇ〜〜♪


あぁ・・なんだ、正面にいるのにASAKIさんのこと、あまり覚えてないぞ(爆)
BUGじゃあまり見てないんだから、しっかり見なきゃ(笑)

覚えているのはですね、首周りが大きく開いたTシャツを着ていたので、
動くたびにどんどん開いた部分が下がってきていたことですね(爆)
唄いながら何度も何度も直すから、余計気になるっていうか・・(笑)
危うく・・・というところで、止まってましたけど(笑)

しかし、ASAKIさんは、相変わらずMC絶好調ですね〜〜〜。
ウイットに富んだMCでした(笑)
やっぱりASAKIさんのMCの前では、ken-ichiさんのMCは霞むな・・・(爆)

今日1番最高だったのASAKIさんのお言葉

「今日は、90年代の香りがしますな(笑)」


腹抱えて笑いたかった(笑)爆笑ですよ、爆笑!!
公に言ってくれてありがとう(爆)
「そのとーり!」と児玉清の真似で返したかったよ(笑)


岡崎さんは、相変わらず笑顔が素敵でした。
曽我さんとの絶妙なコンビネーションは聴いていて気持ちよかったです☆☆
新曲のリズム隊サイコー!!(≧∇≦)
でも、やっぱりASAKIさん前だと、岡崎さんとモロかぶりだからあまり見えなかったです(苦笑)

いやはや、かなり久々のAoPでしたが、とっても楽しかったです!!
少し揺れていた気持ちも晴れ渡って、いい汗かかせてもらいました(^^)
やっぱり「Sweet Cherry」は大好きだぁ〜〜〜☆


アンコールでは、メンバー全員がTシャツで登場。
岡崎さんと曽我さんがピンクだったかな。米澤さんが黒。
Tシャツから見える米澤さんの腕が細かった・・・予想外!!(笑)
そしてはASAKIさんは黄色でした。

「最後に・・・ダンディーに決めたいんだけど・・・なんせ黄色だからねぇ(笑)」という
ASAKIさんに、またも笑わせていただきました(笑)
確かに・・・黄色・・・あんまりイメージじゃないですね(苦笑)

でも、ホントに最初から最後まで楽しかった!
米澤さんも、最後までご機嫌でした(笑)あの笑顔が・・・(苦笑)

だんだん時間をかけてAoPの魅力にハマっている自分がいます。
次回、AoPという形で私が見れるのがいつになるのか分かりませんけれど、
ホントに楽しみです!
posted by ろんろ at 04:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

どす黒

今日は気持ちがどす黒い・・・。
いろんなことがあって、まったく気持ちが晴れない。

嫌なこともたくさんあった。
あんた、気分屋過ぎるよ。ま、それは今に始まったことじゃないからね。
ホント、気分屋っていいよね。空気読む気ないから。
あまりにムカついたから、何も言わずに帰ってきた。
これ以上かかわって、さらに気分が悪くなるのが嫌だったから。
いくら先輩とはいえ、ありえねぇ。

しかし、今日は、対人で気分が悪いのに加え、自分の心の狭さが嫌になった。
あ〜こういう気持ちを抱えてる自分に自己嫌悪だ。
ま、でも、気分屋よりマシだと思うわ〜〜。
自己嫌悪につながる自分のダークな部分は人にはさらさないから。
他人様には迷惑かけてない。自分がツライだけ。

なんか・・・気持ち的に疲れた1日。


posted by ろんろ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

4/17 椿屋四重奏@千葉LOOK

私にとって、初めての椿屋四重奏ライブです。
(あえて演舞とは呼びません)

行く機会はあったけど・・・・なぜか行かずに今日まで来て・・・。
地元といいますか、自宅から30分圏内でライブがあるので、
ぜひぜひ参加したいと思い、今回も、激しいチケット争奪戦の末、
幸運にも千葉LOOKのチケットが取れましたので、1人で参加。
初めて行くようなライブに1人で行くなんて、あまりないのですが、
今、椿屋友達がいないので・・・(^^;)
まぁ、千葉だから1人でも行ったんだろうな〜。

LOOKに向かうまでの間、チケットを落とし、探し回るという、
ありえないハプニングもありましたが、
無事にチケットも手元に戻り、LOOKへ。
整理番号が200を越えてたので、入り口近くだな、くらいの覚悟はしていたんですが、
さすが平日。千葉まで遠路はるばる来るには、都内からは遠いですね(笑)
LOOKに着いた時に1番後ろに並んだけど、それでも前から数えたら全然早かったと思います。

入って、上手側へ。
下手側は柱があって見づらいですからね。
ホントなら、ベース好きの私としては、下手側がよかったんですけど・・・
でも、ステージが低いLOOKならば、はっきり言ってどこで見ようが同じ。
見えませんから(笑)

お客さんの平均年齢は比較的若いですね。
男性の姿もけっこう目立ちました。
しかし・・・
私の近くにいた男子・・・。
頼むから、ソールドしたこんな小さなハコに、そんな荷物抱えてこないでくれ・・・。
まぁ、あまりハコ慣れしてるような感じもしなかったし、
動きからして、彼らも椿屋初体験だったのかな〜という印象でしたが・・・。

上手側で、しかも思った以上に前に行けてはいましたが、大きな男子も多く、
ま、見えなくても仕方ないな、くらいの軽い気持ちでおりました。
こういう気楽な感じで楽しめるライブは、私にとってはありがたい存在だ(笑)
確かに初ライブなので、いろいろと観たいところ、注目点はあるんですけど、
まぁ、そこは流れで・・・。

3月のギルガメッシュに続き、まったく初体験のライブ2連続。
一体どうなるのか〜?という期待と不安がありました。

19時5分過ぎくらいでしょうか。照明が暗くなり、SEが大きくなり、ライブスタート。
前の方では、かなり押しまくってましたね。
その流れに乗じ、少しずつ前へ(笑)
ちょうどめっちゃ渦巻いてるところのすぐ後ろで、私の後ろは落ち着いて観たい人たちという、
境目付近にいたと思われます。なので、かなりラクだった。

ライブの方はといいますと、椿屋四重奏という、かなり完成された世界観と音に感動。
すごい上手い。
特に感動は、やっぱり裕二くんの唄ですね。
彼、ホントに上手い。艶のある声と、声色が生み出す世界。いいなぁ〜と思った。
乱れない。伝わる。かなり感動でしたね〜〜〜〜。相当うっとり(≧∇≦)


諦めていたけど、意外と隙間隙間から唄っている裕二くんの姿も見えましたし。
ギターの安高さんの姿はけっこうよく見えた。
ドラムの小寺さんも案外見えました(´∀`)

しかし・・・やっぱり永田さんのベースはほとんど見えず・・・orz
まぁ、見えたら儲けもんと思っていたので、仕方ないですね。
ただ、耳はやっぱり自然とベースに傾きますので、ちゃんと聴いてました。
爽やかな色気のあるベースです。かなり存在感あります。
私が王道で好きだなぁと思うタイプの感じとは、ちょっと違うんだけど、
椿屋の楽曲と、裕二くんの声とものすごくマッチングしてる。
リズムと音の生み出す色気は、私の好きなベーシストの中でも、けっこう独特だと思います。
これ、手元まで見たら、もっと感動していたに違いない!!
「I SHADOW」と「パニック」を、ベースメインで見たかったよ・・・・(T0T)
唯一の後悔かな〜〜(苦笑)
この曲以外にも、ツボるフレーズが、こっそり盛りだくさんなんですよね〜〜。
あぁ〜〜やっぱりベースって気持ちいいですね(笑)
次回、見るならやっぱり絶対下手側ですな。

全体的に、こう・・・予想より柔らかい印象のライブでした。
もっとハードかな?って予想してましたので・・・。
メンバーさんのMCやらも柔らかな印象(笑)
裕二くんが千葉を第2の故郷と言ってくれるのは嬉しいです。
しかし、初参加の私には、メンバーさんの声だけで
誰が話してるのかを判断することはできないので、
ステージが見づらい分、MCがちょっと面白さ半分だったな・・・(笑)

お客さんの印象として、最初にどわ〜〜って前の方に押し寄せてたし、
ば〜っと手が曲もあったし、どんどんハードになっていくのかな〜と思ったけど、
思ったよりそうでもなかった。
まぁ、ギルガメッシュを体験してしまえば・・・ねぇ(苦笑)
押しがあって、渦巻いて右に左に動くわりに、ジャンプしたりしてる人もあまりいなかったし
まぁ、それは隙間がなさすぎてできなかったかもだけど、
なんか・・・・ただ手を挙げてるだけで、ちょっと物足りなかったかも。
ちょっと中途半端な感じで。拳でもなけりゃ、ふにゃ〜って感じで。

そう考えると、ビ系のライブって、いろいろあるから面白いもんだなと再認識(笑)
それに慣れてると、違和感というか、そういうのを感じちゃうんだよね(笑)
あ、たぶん、リズムを取るよりも、手を挙げてるって感じの人が多いからそう思うのかも。
自分が、リズム隊にに合わせるのかクセだから、なおさらそうかな。
椿屋の曲って、いろんな色の曲があるし、リズムや世界感が独特な曲も多いから、
もうちょっとそれに沿った楽しみ方があったら面白そうだなって思う。
ま、これはあくまで個人的感想であって、楽しみ方は人それぞれですよね。
それは理解してます。

でも、ちゃんと裕二くんの煽りには応えていたし、これが椿屋らしさなのかも、と思いました。
最後まで渦巻いて動くファンの方々は熱かったですし。

私も、ライブに行ったならはっちゃけたいタイプの人間なので、
どんどんジャンプしながら前の方へとつめて、揺れる一味になってました(笑)
もう汗だくのグシャグシャでした〜〜〜
熱くていいライブだったと思います。素敵な空間でした。

当初、初めてだし、整番もよくないし、後ろでまったり見ていようと思っていたのですが、
そんな気持ちは吹っ飛んで、はっちゃけまくって楽しませていただきました。
それだけライブがよかったってことですよね。


やっぱ「幻惑」が聴けたのは嬉しかったですね〜〜〜。
このベースがたまらなく好きなので。いやはや満足。
そして「不時着」には、じ〜〜んとしてしまった。
この曲は、シングルとして単発で聴くよりも、アルバムだったり、
ライブだったり、1つの流れの中で聴くと、
私の中で、その存在感が大きくなるように思いました。

そして今日は何と言っても、ボーカルの裕二くんのお誕生日ということで、
入場時に、裕二くん以外のメンバーからのメッセージがお客さん一人ひとりに渡され、
アンコールで「Happy Birthday」の曲を歌おうというサプライズ企画がありました。
まぁ・・・たいていこういう企画は、メンバーからのメッセージがなくても、
大抵、ぶっつけ本番で上手くいくし、ファンのお節介な誰かがやるからねぇ・・・(爆)
ま、抜かりない企画のおかげで、サプライズも大成功!!
なんだかんだと言っても、こういうのは楽しいですね☆
これは、ツアーの中でも、誕生日にあたっている今日にしかできないことですから、
記憶に残りますしね。


こうして無事に椿屋初体験は終わりました。
なんか・・・・ライブが長く感じられたのは、やっぱり初めてだからだろう。
なにより、演奏が上手くて、それがホントに感動した。
やっぱ唄がうまいボーカリストはいい!!
やっぱ私のチョイスはそこに行き着くわ〜〜
ベースも大事だけど。

ライブを体験してから音源を聴くと、新たな発見があったりして、とても面白いですね。
すごく私にとって新鮮な気持ちを感じたライブでした。

また機会があったら行ってみたいです。
そして今度はベースをじ〜〜〜っくり見たい!!(笑)
posted by ろんろ at 04:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

落とし物

昨日はライブで汗かきまくってぐったりして帰宅。
昨日はハードスケジュールな1日だったからな〜。
友達とランチしてから美容院に行き、時間が余ったので、
急遽リフレクソロジーに行き、日頃の疲れを癒してライブへ。
やはり雨が降っていたため、荷物は駅のロッカーに入れていったけど、傘は持って行った。


しかし、事件発生!!

リフレクソロジーが終わって、みだしなみを調え、
チケットやらドリンク代をジーンズのポケットにいれ、準備万端で駅のロッカーに向かい…

ふとポケットを探ってみると、

……チケットがないっ!!( ̄▽ ̄;)

何度探してもない…

落とした……orz

ありえねー!!大失態だよ!!

いつものライブなら、最悪、当券って諦められるけど(笑)、
今日はソールドしてるから、命懸けで探さなきゃ…(ノ><)ノ

とりあえず荷物をロッカーにいれて、来た道を戻る。

あそこかな〜とか頭には浮かぶけど、見つからなかったらどうしよう…とかなり凹む。


すると!!見つかったぁ〜!!
道端に落ちてました…(;´・`)
よかった…ホントによかった…。
あいにくの雨だったのにもかかわらず、少し濡れたくらいで済みました。

あぁ…全身から力が抜けそうだった…。
そんなこんなで、LOOKに向かったわけです。

整番200越えてたにもかかわらず、やっぱ平日千葉だけに集まりが悪く、
全然前に行けた(^O^)
おそらく当券も出ただろうな。

その後は全身汗だく。
リフレクソロジー行ったから、余計喉も渇くし。

即効帰宅してお風呂に入り、ドリンクで引き換えた
氷結レモン飲んだら、一気に酔っ払いました(゜▽゜)

しかし昨日は運のいい1日だったかもなぁ。
リフレクソロジーもいつもなら待たされるのに、
待ち時間なしだったから、
自分のスケジュール的にスパッとハマったし、
落としたチケも見つかったし、
ライブでは思った以上に前行けたし。

あ〜ささやかなしあわせだな(笑)
posted by ろんろ at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

熱い夜の果て

椿屋@千葉LOOK終わりました。

椿屋初体験でしたが、渦に飛び込んで、はっちゃけてきました。
あ〜楽しかった!!

裕二くんは唄上手くて感動だった!!すごい☆

やっぱ生で見ると違うよね。

裕二くんの誕生日も祝えましたし、スペシャルな夜でした(^O^)

は〜疲れた(笑)
posted by ろんろ at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

始まり

いよいよ明日椿屋四重奏@千葉LOOKです。

私にとって椿屋初ライブ。
自宅から30分のところでライブが観れるってことの喜び。
あ〜一体どうなるんだろ〜〜なんか想像できない(笑)

とりあえず、お天気だけが心配です・・

明日は忙しいぞ〜〜〜。
会社の友達とランチしてから美容院いって、その後ライブですから。

雨降らないで〜〜〜〜!!
posted by ろんろ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

王妃の紋章

公開初日観に行ってきました。
土曜日、そして公開初日だからか、予想以上にお客さん入ってました。
って行っても、半分も埋まってないけど(^^;)
しかし、チケット買うときに思わず「王家の紋章」って言いそうになった・・・(笑)


王妃役のコン・リーが大好きなんですよ。好きな女優さんの1人。
王には大御所 チョウ・ユンファ。
王子たちにはアジアの人気ミュージシャン ジェイ・チョウ、そしてリウ・イエ。
私個人的には、リウ・イエが気になっておりまして、こりゃ見逃せない!


本編上映前には、秋公開予定の「レッドクリフ」の予告もチラリとあったりして、
胸が高鳴ってしまいました(´∀`)


ええとですね、感想は・・・
とにかく衣装も宮殿も絢爛豪華で、色彩が素晴らしかった。
うっとりしちゃいますね〜〜〜。そして「HERO」などでも印象深かった
大勢の人、物の圧倒的迫力。
固唾を呑むというのはこういうことでしょう。


宮殿のきらびやかで豪華なことといったらない!
細部の細部までホントに素晴らしくて、見事です。
時代背景としては、中国・唐王朝後期のあたりらしいのですが、
あの時代は、中国史の中でも、もっとも華やいだ時代ですので、
絢爛豪華な宮殿、衣装も頷けます。

衣装のデザインもまた素敵なんですよ〜〜。お金かかってますね(笑)
ってか、コン・リーなんて、胸半分出てたよな(笑)
デザインが斬新で。
とにかく、衣装も、アクセサリーも豪華だし、美しい〜〜〜!

金ってホントに美しい色だな、と改めて思わされました。
スクリーンを埋め尽くす、金、金、金。
宮殿も衣装も黄金祭りです(笑)

しかし、その黄金祭りも、金の衣装やらセットに白い文字の字幕だと
正直見づらかった・・(--;)って黒にするわけにもイカンだろうが。
あれは、もっと工夫して欲しかったな。

そして個人的に気になったこととしては、金属音が聞くに堪えない・・・
冒頭の、王であるチョウ・ユンファと、王子役のジェイ・チョウが
剣を交えるシーン。
親子の力の試しあいっていうのかな。
そのシーンなんですが、剣と剣、剣と鎧がぶつかり合って、
火花が散り、金属音がしまくるんですよ。キーキーと(笑)
あれが、もう私的にはキツかった・・・。
黒板に爪でキ〜っとやるときの音が頭をよぎって、少々不愉快でした(^^;)
まぁ、そこが過ぎれば、それ以外にはなかったんですが。

あと、剣やら鎌的なものまで出てきて、相当グロいシーン連発。
思わず顔を背けること数回・・・
まぁ、映像がグロいってわけじゃじゃないんですけど、
だって、鎌で首を掻いたりするんですからね・・・
反射的に目をつぶってしまいますわ・・(苦笑)

あぁ、ビジュアル面ばかりを書いてしまいました(^^;)

内容としては、私はストーリーに惹き込まれてました。面白かったです。

王妃の命を狙う王。
亡くなった先の王妃の息子である皇太子と不倫関係にある王妃。
もう関係が入り乱れすぎてますね(^^;)
ドロドロの人間関係こそ、面白いネタになるわけですよね(笑)
だって、並ぶものなき繁栄の王家の家族が殺意を抱きあうわけですから。
愛憎うずまく宮殿。
そこに爽やかに登場する第2王子のジェイ・チョウ。
まったく救いのない展開に唯一救いの存在と言っていいでしょう。
童顔な感じがまたいいですね〜〜癒されました☆

そういや、皇太子を演じたリウ・イエもけっこう童顔ですね。
私の頭の中では、チェン・カイコー監督の「PROMISE」の時のイメージが強烈だったので、
最初はなんとなく違和感を感じてましたが、話が進むにつれ、
この皇太子のイメージにハマってるように思えてくるんだから、
やっぱり素晴らしい俳優さんですね。


しかし・・・皇太子の母である、先の王妃のくだりは、読めちゃいましたね〜〜(笑)
ありゃ、完全に読めるでしょ(笑)
ってか、韓国映画、香港映画、中国映画は、先を読むのが鉄則ですから(笑)
だから、最近新鮮な驚きがないのが悩みです(爆)
先を読むクセが付いちゃって・・・・(笑)


チョウ・ユンファも好きな俳優の1人なんですが・・・
ちょっと中国の王のイメージじゃないかな、やっぱり。
私は「男たちの挽歌」の若かりし頃のイメージが強烈だし、
なんといっても、ジョディ・フォスターと共演した「アンナと王様」で演じた
あの寛大な王様のイメージが、ユンファにピッタリだったから
今回はどこか不納得・・・。
逆にいうなら冷酷な王がハマってるから、そう思うんでしょうね。

しかし、最近のユンファは、ちょっと分からないんですよね〜〜〜
「パイレーツ・オブ・カリビアン」も、ちょっと、う〜ん・・・って感じだし、
「レッドクリフ」をドタキャンしたり・・・。
哀愁漂うユンファを見たいなぁ・・・。

ただ、王様としての周囲を圧倒するような迫力は見事でした。
観ている側をも、王が憎らしく思えてしまうほど。
それはもう言うまでもなく。
なので、気品と悲哀が漂うコン・リーとのシーンは、
ホントに観る者を圧倒しましたね。素晴らしかったです。

一方のコン・リーは、ホントに美しいですね〜〜〜。ため息出ちゃう。
年齢不詳っていうか・・・。いつまでも変わらない。
芯の強さを持つ女性を演じるコン・リー大好きです。
ホントに素晴らしい。さすがアジアを代表する女優ですよね。
ユンファとあれだけ対等に渡り合えるアジアの女優はコン・リーしかいないかも。
コン・リーの表情からにじみ出る女の情念というのかな。
王に向ける憎しみに対して、皇太子に向ける女としての顔。
あれはホントに思わず息を呑みましたね〜〜〜。

ストーリーとしては、途中までは面白いんですけど、
最後の方は、飽きる部分もあるな。戦闘シーンとか。
ビジュアル的には、圧倒的だし、迫力もあるんだけど、長い(苦笑)
結末も、ちょっと消化不良に感じるかなぁ・・・。
まぁ、結局王の権力が最後に残ったということでしょうが、
コン・リー演じる王妃には、もうちょっと王にたてついて欲しかったな。
それを許さない王の力なんでしょうけどね。

とにかく、最初から最後まで豪華絢爛さは変わらず。
色彩の素晴らしさ、全体の統一感のある迫力は観る価値あります。
「HERO」「LOVERS」を抜いて、中国歴代1位の興行成績だったのも頷けます。

ジェイ・チョウはエンディングの曲も手がけていて、
甘い歌声がエンドロールにあわせて聴けますので、そこもお忘れなく。
posted by ろんろ at 22:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 香港映画/中国映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月11日

ようやく

実家に帰省して6日。
有休で会社を休んでいる今日、ようやく異動の辞令が発表され、
周知の事実となったわけです。
異動について会社の人からいろいろメールが来て、
ようやく話せたなぁって、胸のつかえが下りた感じ。
逆に今まで誰にも相談というか、気持ちを打ち明けることもできず、
物凄くストレスだったし、不安ばかりが大きくなって
正直、有休でのんびりするはずが、精神的に疲れた。
仕事のこと以外にも考えることがいろいろあって、キツかった。

後輩から5月の有休の件で相談のメールが来たんだけど、
正直それすらウザかった。
ただでさえ先輩の身勝手さですったもんだもめたのに、
今度はおまえらか!とキレそうになった…。
どいつもこいつも…。
私は異動だから知らんわ!って言えたらな…。


そんな時に、以前同じ部署にいた先輩が辞令を見てメールをくれて…
そのメールのありがたさに泣いた。
一気に感情が爆発しそうになった…。

ネガティブな私はまだ前向きになれそうにない。
とりあえず…今は…自問自答…かな。
posted by ろんろ at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

蟹三昧(´∀`)

カニ食べまくった(´∀`)


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posted by ろんろ at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

忘れてましたが

4/17の椿屋@千葉LOOKの日って、中田くんのお誕生日だったんですね〜
完全に頭の中から消えてました(^-^;
そりゃめでたい日になりますな〜(´∀`)
ますます楽しみ☆☆

そして、私は知らなかったのですが…
中田くんはB型だったんですね〜。
よく考えたら、ありゃB型のイメージの典型だよね(笑)
…出た……B型(笑)


いや…やっぱこういうタイプの人だから、こんなことができるわけよね…と思うわ(笑)

ま、B型もO型も、私の理解の範疇を越えてるんですけど…(苦笑)
posted by ろんろ at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

初参加v

4/17の椿屋四重奏@千葉LOOKのチケット、ゲットできましたーo(≧∇≦)o
うれしー!!

今までチャンスを逃してきていましたが、ようやく見れるー!
しかも地元ってのがありがたい(^O^)

ソールドしたようですね☆
LOOKのキャパ考えて、自分のチケ番が200を越えてるってのはどうなんだ…(苦笑)
ありゃ200くらいじゃないの?(苦笑)
…まぁ、ほぼ入口付近か(笑)
始まったら中の方、押してくれることを願う(笑)
ステージ低いから、まぁ、全然見えないことは覚悟しないとな(´〜`;)
ま、いろいろ悩みもあるけど、しばし忘れて楽しも〜っと♪

今日は、5/5のギルガメッシュとROMEOの対バンイベのチケットもゲットできました☆
楽しみなイベントばっかりだー(´∀`)
posted by ろんろ at 20:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

闇の中

激動?の新年度スタートの4日が終わった。

別に仕事は忙しくはない。


とにかく異動を告げられたことがデカかった。
まだ一部の人しか知らされてないんだけど、
チーフたちには昨日明らかになり…。
今日からようやく冬休みで有休とって実家に1週間ほど帰るのだが、
私が休みの間に辞令が出され、ようやく公となるのである。

あぁ…まったくありえないよ…。
思い通りの部署にはなかなかいけないものだ。
私には、今の部署で現状維持が1番よかった。
これといって行きたい部署なんかないし。
まぁ、この1年内にはどこかには異動とは思っていたし、覚悟もしなきゃいけないと思っていたけど。
しかし絶対に接客には戻りたくないと思っていたから、それは叶った。


う〜ん…あれこれ考えてみても、なんで私だったのか分からない…。

今の部署では上から数えた方が早いけど、次の部署では下から数えた方が早い。
お偉いさんも多いし、気を遣うなぁ…。
私のキャラを出せる部署じゃない気がするんだよね…

考えれば考えれば考えるほどに落ち込んだ。不安過ぎて…。
そして昨日は体調不良になる始末。
はぁ…。せっかくの冬休みがちっとも楽しくないっす。

今、新幹線で出発しましたが、とりあえずビール呑みます。
posted by ろんろ at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

宣告

今日いきなりマネージャーから異動を告げられた。


油断してた……orz

今まで入社以来、シフト勤務でしたが、初めて土日休みになります。
9時〜17時勤務。

その部署は毎日残業が当たり前なんだよな〜。
これから平日のライブは無理だな…。

しかしいきなり5月から異動ってどうなんだよ…
posted by ろんろ at 19:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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